児童発達支援放課後等デイサービス相談支援障がい者支援

  • しらとり太鼓
  • タッチケア
  • 障がい者アート

【栃木県下野市に11月OPEN予定】
障がい児・者通所支援センター
クレアールしらとり

Service

提供サービス

  • 生活介護

    生活介護は、常に支援が必要な障がいのある方が、自立した日常生活や集団生活を送れるよう支援する通所サービスです。基本として18歳以上で障害支援区分が区分3以上(50歳以上は区分2以上)の方が対象となります。
    日中の時間を有意義に過ごせるよう、アート活動や運動プログラムなどのレクリエーションを楽しんでいただくほか、食事、入浴の介助、送迎サービスなど、お一人おひとりに合わせた生活支援をさせていただきます。

  • 放課後等デイサービス

    放課後等デイサービスは、原則6歳から18歳までの就学児童で、受給者証をお持ちのお子様が対象の通所サービスです。日々の活動では、和太鼓や学習支援といった特徴的なプログラムを取り入れ、お子様が楽しみながらさまざまな経験を積み、成長していけるようサポートします。さらに、専門職員による個別支援でお一人おひとりの課題にじっくり向き合うとともに、集団生活のなかでも手厚く関わり「できた喜び」をたくさん感じてもらう支援を大切にしています。学校や自宅への送迎サービスもいたします。

  • 児童発達支援センター

    児童発達支援センターは、0〜6歳の就学前の受給者証をお持ちのお子様を対象とした通所サービスです。年齢別のクラス分けを行い、専門職員が一人ひとりの成長に寄り添った支援を提供します。個別療育や集団活動を通じ、「できた!」という喜びを積み重ねる体験を大切にしています。また、母子通所にも対応しているため、日々の活動の中でお子様の確かな成長を保護者様ご自身で間近に感じていただけます。ご家庭での不安を解消する保護者面談やペアレント・トレーニングなどの家族支援、園への送迎サービスもいたします。

  • 保育所等訪問支援

    保育所等訪問支援は、受給者証をお持ちのお子様が通う保育園や幼稚園、学校などに専門職員が直接訪問するサービスです。
    園や学校での集団生活のなかでの課題や悩み事を先生方とも連携しながら環境を整えていきます。専門職員の視点から関わり方を共有します。
    訪問時の様子は保護者面談などを通じて定期的にお伝えします。

  • 相談支援
    相談支援

    障がいのある方や発達に課題のあるお子様に対し、福祉サービスの利用計画を作成します。
    「強み(ストレングス)」を中心に据えた計画作成とサポートで、その人らしい暮らしを支えます。

Features

施設の特色

    • クレアールロゴ
      施設名とロゴに込めた想い
      「Crear(クレアール)」は、スペイン語で“創造する”という意味。
      障がい児・者通所支援センター クレアールしらとりは、栃木県下野市で、児童から成人まで一人ひとりの個性や想いを大切にしながら、日々の暮らしの中に新しい喜びを共に創り出していく福祉拠点です。

      スペインのタイルをイメージしたロゴの4つのモチーフは、征峯会の事業所を利用する障がいのある方の作品を使用しています。利用者様一人ひとりの可能性が、地域の中でのびやかに広がっていく場所でありたいという願いを込めました。

      【4つのモチーフに込めた意味】
      ◇花   一人ひとりの個性が花ひらく
      ◇太陽  あたたかな関わりの中で、安心して過ごす
      ◇ツバメ 人・地域・福祉をつなぎ、希望を運ぶ
      ◇星   小さな挑戦や成長が輝く

      クレアールしらとりは、利用者様が自分らしく感じ、表現し、創造できる場所を目指します。
    • 「必要とされる喜び」が、社会へ踏み出す勇気になる
      私たちは日々の活動の中に、一人ひとりが役割を持ち、貢献を実感できる場面を大切に創り出しています。

      「自分にもできることがある」という自信の積み重ねは、やがて自ら考え動く主体性へ。そして、一歩外の世界へ踏み出す「社会参加への意欲」へとつながっていきます。
    • 太鼓の様子
      心からの「安心」と「自分らしさ」を
      安心できる場所だからこそ、ありのままの自分を表現できる。そんな「自分らしくいられるひととき」をお過ごしいただくため、「わかる・できる・選べる」環境づくりを追求しています。
      「次に何をすればいいか」という見通しが持てる支援や、自ら選択できる機会を増やすことで不安を解消し、心穏やかに過ごせる時間へとつなげます。
    • 大きな白布を囲み、德武社長(右側手前)と利用者様が共に筆を走らせる様子。そこには「企業と福祉」という垣根はなく、ただ純粋に表現を楽しむ、一人の人間同士の豊かな時間が流れていました。
      生活介護
      個性が“彩り”となり、地域とつながる場所(意思尊重支援)
      アートや和太鼓、運動などの多様な活動を通じて、言葉だけでは伝えきれない想いも大切に受け止め、一人ひとりの違いを尊重し、その魅力が自然に発揮される環境を整えます。
    • 放課後等デイサービスのイメージ写真
      放課後等デイサービス
      「できた!」の理由を一緒に見つけ、次のステップへ
      「偶然できた」を「次もできる!」へつなげるために。日々の活動のなかで、どうして上手くいったのか、ご本人と一緒に考える時間を設けています。自分の経験を客観的に理解することは、自信を確かなものにするための大切なステップです。

      上手くいった時も、そうでない時も。すべての経験を明日の糧に変えながら、一歩ずつ着実に進んでいけるよう、どこまでも寄り添い続けます。
    • 児童発達支援
      児童発達支援センター
      楽しさが成長を加速
      遊びや日々の活動の中で、内側から自然と「やってみたい!」という好奇心があふれ出すような様々なプログラムを行います。

      「楽しいから、やってみる」。楽しさの先にある成功体験が、確かな成長へとつながっていきます。
    • 児童のイメージ写真
      保育所等訪問支援
      地域とつながる支援
      保育所等訪問支援は、インクルーシブ教育の理念に基づき、園・学校での学びや生活がより豊かになるよう専門職が伴走する支援です。
      日常場面を直接観察し、発達段階に応じた支援方法や環境調整を提案することで、クラス全体の育ち合いを促します。
      地域の中で安心して過ごせる「共生の場」を広げることを目指しています。
    • こころに寄り添う支援
      「タッチケア」という、腕や背中にふれることで幸せホルモン「オキシトシン」の分泌を促すケアを中心に、利用者様のこころに寄り添う支援を推進しています。
      タッチケアについて詳しくはこちらをクリックしてご覧ください▶︎https://seihoukai-group.jp/features/touch-care
  • 障がい児・者通所支援センター クレアールしらとり

    • 施設名
      障がい児・者通所支援センター クレアールしらとり
    • サービス内容
      • 生活介護
      • 放課後等デイサービス
      • 児童発達支援センター
      • 保育所等訪問
      • 相談支援
    • 利用定員
      • 生活介護:40名
      • 放課後等デイサービス:10名
      • 児童発達支援センター:30名
    • 営業時間
      生活介護
      9:00~17:00

      放課後等デイサービス 
      平日 下校後~18:00 
      休日 9:00~17:00 

      児童発達支援センター
      9:15~15:00
    • 定休日
      生活介護・児童発達支援センター:土・日曜日、祝日
      ※イベント時を除く

      放課後等デイサービス:日曜日、祝日
    • 設立
      2026年(令和8年)11月1日OPEN予定
    • 所在地
      〒329-0431
      栃木県下野市小金井2472-1
    • 連絡先
      TEL:0296-45-5057
      ※オープンまではライフサポートヒラソルがお問い合わせ先となっております。

公開情報

  • 運営規定
    • 公開中の運営規定はありません。

  • 重要事項説明
    • 公開中の重要事項説明はありません。

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